有朋自遠方来、不亦楽乎

不定期更新の本ブログ、

連チャンは初めてじゃないだろうか。

 

それというのも、本日は溜まりに溜まった

書類仕事をと…

珍しく事務所におりました。

 

そこへ現れたのS氏。

本ブログでも紹介したことがある筆者の友人です。

 

何しにって?

新しく買ったギターの自慢にですよ!

楽しかったので鮮度があるうちにご紹介します。

 

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Vanzandt テレキャスター

 

 

元々はPUのメーカーだそうなんですが、

なかなかどうして、木加工の技術も素晴らしい。

 

製品のコンセプトは「ネオ・ヴィンテージ」

木選びはもちろん、極薄のラッカーペイントも

50年代風とのことです。

(ウレタン塗装しか知らない筆者にとっては、

まるでDIYで「やっつけた」ような仕上がりでした。)

 

さて、ここまでならヴィンテージ加工のデニムと

変わらないのですが、

楽器は飾るものではなく奏でるモノ。

 

CREAMのcrossroad 演ってみると、

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「鳴る」んですよ、これが。

そもそも、材質へのこだわりはもちろん、

ニトロラッカー仕上げについても、木の振動を

殺さないためだそうです。

 

聞けば、コレクター筋より現場で人気のあるギターなんだ

とか。

なるほど、コストパフォーマンスも売りなんですな!

(あくまでもリアルヴィンテージに比べての話で、庶民には

十分高い値札が付いとります。)

 

気がつけば1時間も弾いておりました。

事務所の隅っこで筆者のギターをつま弾くS氏。

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ねぇ 「かえっこ」しない?

 

 

沖縄の物件さがしは、ハレイワ不動産へ!

 

 

追伸

弊社事務所にDJブースを設置しました。

イカした80’sサウンド 流してます。

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ハレイワ、いったいどこへ向かってる!?

Special Thanks     Mr. Sakihama

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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